ハンズサジーとは スーパーフルーツ 沙棘(サジー)



沙棘(サジー)とは
学名ヒッポファエ・ラムノイデス (HippophaeRhamnoides―馬をキラキラさせる樹)
 モンゴルや中国の厳しい自然環境で自生するグミ科 ヒッポファエ属の植物

ビタミン・アミノ酸・ミネラルなど、人間にとって重要な栄養素200種類以上も含まれ、『生命の果実』と呼ばれています 一日30mlの摂取がおすすめです(過剰に摂取すると、胃などに悪影響がある場合があります)


アメリカでは、サジーをシーバックソーンと呼び、日本でも有名になったアサイーと同じスーパーフルーツに分類されています


活性酸素は人間が生きているかぎり、細胞で発生しつづける物質で、万病のもとではないかといわれています。活性酸素を打ち消す物質が抗酸化物質です。

抗酸化物質は20代から低下していきます。

しかし、抗酸化作用を高める食品を食べることで、抗酸化力を高めることができます。

抗酸化力を高めるビタミンC、ビタミンE、ベーカロテンがサジーに多く含まれています。また抗酸化物質の働きを助け、その効果を高める亜鉛も サジーには含まれているのです



 内モンゴルの秋が深まると沙棘(サジー)の収穫期が始まります。オレンジ色の小粒の木の実の収穫は、全て手作業で行われます。日本国内有機JAS認定工場でも 更に、しっかりと殺菌され、ジュースになるのです。


ハンズサジーには、 果汁、果油、果肉がふくまれています
希少なサジーオイル(果油)にはオメガ7(別名パルミトレイン酸)という、不飽和脂肪酸のひとつが含まれています。

オメガ7は30代から減少していきます。 肌や血液の流れを良好にする成分です。